※このページは『プルガトリウムの夜』のネタバレを含みます。
- 二人が合流して海斗くんが察した時のセリフ、鳥肌が立った。
にくさんのこういうRP大好きなんだよな…!(こういうのできるようになりたい…)
確かに状況やここまでの情報でヒントはあったんだけど、それでもそこであのセリフが出てくるのは本当にすごいことで。
このさらっと言うことから感じられる賢明さ、覚悟、諦めとか色んな表情を同時に感じられて、情緒がおかしなった。
- 千怜さんも秘匿で聞いた話を、どう海斗さんに伝えたものかすごく考えていることが伝わってきたのもKPは刺されました。
優しいよ、班長…。
伝えようと思うことも、千怜さんの誠実さだったり、海斗さんなら受け止められると思う信頼だったり、そういうのを感じた。
それでいて伝え方を迷っていて…班長、めちゃくちゃ寄り添ってくれるじゃん…。
- シナリオ内の2日間を通して二人が築いてきた信頼を実感して泣きそうになってる〜〜〜😭
どうしてこの二人がこんな目に遭わなきゃならないんだ… (KPが言えたことではない)。
幸せになってほしいなぁ…。
- そしてこういう場面でも当事者なのに事実ベースで話しているの、とても刑事らしくていいね。
このPCたち、心が強い。
- 現行陣は終わるまで❌ その1
- 現行陣は終わるまで❌ その2